この記事のまとめ
Universal Audio Apollo X Gen1/Gen2に統合されたSoundID Referenceは、Sonarworksのハードウェア校正でステレオから9.1.6まで低遅延で正確な再生を実現します。
Apollo Monitor Correction Add-on for SoundID Reference
Universal Audio Apollo X(Gen 1 / Gen 2)に統合された SoundID Reference でモニタリングを強化
Universal Audio の Apollo X(Gen 1 / Gen 2)インターフェースに SoundID Reference を直接統合して、モニタリングを強化します。
このアドオンは Sonarworks による一流のスピーカーおよびヘッドホンのキャリブレーションを提供し、ステレオからマルチチャンネルまで正確な音を極めて低いレイテンシで実現します。
どんなリスニング環境でも一貫したプロフェッショナルな結果を得られるため、オーディオのプロと愛好家の双方にとって必携のツールです。
特長
- Apollo X ハードウェア上で直接動作するスピーカーおよびヘッドホンのキャリブレーション。
- ステレオから 9.1.6 までの一般的なステレオおよびサラウンドスピーカーレイアウトに対応したハードウェアキャリブレーション。
- 500 を超えるサポート済みヘッドホンモデル向けのハードウェアキャリブレーション。
- 複数出力の同時キャリブレーション:スピーカープロファイル 1 つ、ヘッドホンプロファイルは最大 2 つ(使用する Apollo X モデルにより異なります)。
- サブウーファーを含むステレオスピーカー構成向けのキャリブレーション済み低域(ベース)管理。
- サポートされるターゲットモードには次が含まれます:フラット、Dolby Atmos Music カーブ、ユーザー作成のカスタムターゲット、および Translation Check を通じた各種デバイスエミュレーションターゲット。
- ほぼゼロのレイテンシで統合された高性能な動作。
同梱物
同梱物の詳細は提供されていません。
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